こんにちは!
本日はお昼の更新になってしまいました。
もう水曜日ですね。早いです。
もう7月ですね!早いです!!
7月初日だというのに
天気があまりよくありませんね。
今日は外に出る予定も多々あったので、これじゃあテンションもあがりません。
お昼ごはんはテンションの上がるものを喰らいたいと思います。
テンションが上がると言えば
今日はファースト・デー!!
映画が1,100円で観れちゃうお得な日ですよね♪
NO MORE 映画泥棒!!
ということで、僕が気になっている上映中の映画を数本紹介させてもらいます。
この記事とファースト・デーを活用するかしないかは、あなた次第です!
サンドラの週末
僕の好きな監督、ダルデンヌ兄弟の新作。
「息子のまなざし」「ある子供」「少年と自転車」などの作品で非常に有名である。
“自分が生きる証”を見出していく一人の女性と、彼女によりそう16人の同僚。
光溢れるラストに心が打たれると話題。
『サンドラの週末』は各賞の外国語映画賞、主演女優賞を総ナメにしたほか、シドニー映画祭グランプリをはじめ、6作品連続カンヌ国際映画祭コンペティショ ンへ異例の出品を果たし、各メディアでダルデンヌ兄弟作品のかつてない強度とマリオンの熱演に惜しみない賞賛が贈られたとのこと。
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ピッチ・パーフェクト
アメリカン・アカペラ旋風の到来!
圧倒的な歌唱パフォーマンスに圧倒されて、スカッとできる作品。
だと、思う。。。
僕も観てないから、ちゃんとしたことは言えないんですよね。
でも、こういう映画こそ劇場で観てこそ魂の震わしたいものじゃないですか。
でかいスクリーンと鼓膜を刺激する音響で!
スカッとしたい人はこの映画を!
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ジェームス・ブラウン 最高の魂を持つ男
マイケル・ジャクソンにも多大な影響を与え、音楽の歴史を変えたともいわれる世界的シンガーの光と影を余すとこなく描いた作品。
ザ・ローリング・ストーンズのミック・ジャガーがプロデューサーを務めた。
かつてのライバルでもあった彼は、ジェイムス・ブラウンの中に何を見出したのだろうか。
音楽とともに紐解かれるジェイムス・ブラウンの生涯を是非スクリーンで目に焼き付けて観たいものだ。
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エレファント・ソング
精神病棟で巻き起こる心理戦。
世界を魅了する美しき俊英グザヴィエ・ドラン。
監督だけに留まらず、俳優としても評価の高い彼が脚本を読んで「マイケルは僕だ。この役を僕に演じさせてほしい」と出演を熱望したとのこと。
散りばめられた伏線と、ラストに待っている衝撃。
人々を翻弄しつつも痛々しいまでに愛を求める青年マイケルは何を伝えようとしていたのか。
濃厚なテーマと緻密に組み立てられたストーリーに引き込まれることは間違いないだろう。
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ということで、代わりに誰か観に行ってきてくれませんか。
そして、感想をコメント下さい。
もし、お口に合わなかったときは「ごめんなさい!」と西の空に頭を下げます。
でも、面白かった!という時には、遠慮なく威張らせてもらいます。
東の空に胸を張って威張らせてもらいます。
ふはははは!
では、7月もいっちょ気合い入れていきましょうか!
さぁ、下半期1日目。
素敵なスタートを切ろうじゃあありませんか。
皆さんの素敵な門出を祝して、かんぱーーーい!
それではまた明日☆
blog : 竹下陽一の朝飯前







紹介の映画はどれも興味深いですが、私は、エレファント・ソングは是非観たいと思いました。
返信削除コメントありがとうございます♪
削除僕は、エレファント・ソングはチェックさせてもらいましたよ♪
オススメなので、機会があったら観に行ってみてください(^^)