こんにちは。
また新しい1週間が始まりましたね!
今週もシャカリキ元気に過ごしましょう♪
仕事がすごく溜まってる
なんてことだ。
計画を立ててやっていかないと追われてしまう。
ご利用は計画的に、ってやつだ。
趣味のひとつがミステリーの小説を読むこと
色々と推理しながら読み進めるのだが、最後にあっと驚く結末が。
「どんでん返し」 というやつだ。
読み手をあざ笑うかのように、予想外だけどきれいな結末がちゃんと用意されている。
予想を裏切られるのがむしろ快感
「ちくしょー、だまされた!!」という結末にであったときのゾクゾク感はたまらない。
推理して読み進めながらも、「頼む、俺の予想なんか外れていてくれ!」と思ってしまう。
最近読んでいるのは、「○○殺人事件」というタイトルのものだ。
今まではこの手のタイトルのものに勝手な苦手意識があった。
どうも読む気になれなかったのだ。
しかし、最近では食わず嫌いせずに色々と読んでいるのだが非常に面白い。
食わず嫌いして触れ合う機会を自分で潰してしまうのはもったいないとつくづく思う。
自分で綴る人生のシナリオ
あなた自身の生き方も傍からみたらミステリー小説のような生き方に感じられることはあるでしょう。
「あいつはきっとこうなる」「あいつはどうせこうなんだ」
何か大きな野望を背負ってチャレンジしようとする人は、世間のシナリオから外れた生き方をしてるように見えるから、周りが理解することは不可能である。
できることは予想することくらい。
「あいつの人生の結末はきっとこうだ。どうせこうだ」とね。
基本的には良い意見じゃないことの方が多い。
他人の描いたシナリオを生きる?
そんな周りの意見の通りに結末を迎えたとき、あなたの人生はどうなるか。
「やっぱりな。そうなると思ってた。」
それは、自分で決めた生き方だったはずなのに、他人のシナリオの中で生きてきたことと同じになってしまう。
人生、ミステリーにどんでん返せ!!
あなたの人生、ホントにミステリーにするために、周りの意見をひっくり返さなければ。
「えー!うそーー!!」
と、びっくりさせる結末を迎えなければなりません。
あなたの人生なんだから、あなたにしか迎えられない結末がある。
周りが期待していないくらいがちょうどいい。
ミステリーにとって、それくらいじゃないと「どんでん返し」のし甲斐がないってことです。
さぁ、ミステリーな1週間の幕開けです
ご陽気に、信念強く今週も共にすごして行きましょう!
そんなミステリーな1週間の幕開けにちょうど良い一曲を紹介。
ZAZ - Champs Elysées
ドラマチックな出来事に出合えそうでウキウキしますよね。
それでは、皆さんごきげんよう!
blog : 竹下陽一の朝飯前

曲を聴きながら、書きます。
返信削除ミステリアスなあなたは、周りになかなか理解してもらえないのでしょうか?
凄く、説明するのが苦手かも?
それとも、抽象的なもので、理解する人の側に原因があるのかも?
なんにしても、分かり合えるのは難しいものですよね。
そんな中で頑張るあなたは、ミステリアスかも?
コメントありがとうございます。
削除表現するのはあまり上手くないのかもしれませんね^_^;
シンプル イズ ベスト!
端的にわかりやすくって、大事ですよね。
このブログもそのように心がけていきます!