達成を習慣化する - 竹下陽一の朝飯前
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2015年3月5日木曜日


こんにちは!
朝は寒いです!!

でも、なんだかんだで日中はお日様がよく照っていて暖かいですよね。




そして、なんだかんだで昨晩も走りました。



憎いくらいの良い天気で、月明かりも憎いくらいに明るかったので走りましたよ。

おかげで、夜は憎いくらいによく眠れます。

今は憎いくらいに筋肉痛です。




面白い記事を見つけたので紹介します。




小さな達成感で朝を始めると得られる意外な利点

( ↑ クリック♪ )


僕はこれを読んで思いました。
まさにこのブログのことじゃないか!と。

以前、1つの物事を習慣化するためには3週間続けることが大切だということをこのブログの記事で書いた。

早いもので、このブログも今日でちょうど1ヶ月を迎えた。

ネタ探しや鈍い思考力でパソコンのキーボードを叩くことに最初は不慣れだったものの、今ではすっかり1日の大切な行動スケジュールとなっている。





“成功”を掴む人の小さな習慣



ある企業の社長は毎日必ずトイレ掃除をしたという。

また、ある企業の社長は庭の手入れをしていたという。

紹介した記事の人はベッドを整えているという。

そのことに何の意味があるのか、ということが重要なのではなく「行動に移せる」というメンタルを築くことと、「簡単なものだからこそ確実にこなす」という仕事の質を磨くことにもつながるのではないだろうか。





すごいことはあっさり起こる。



今振り返ってみれば奇跡みたいな出来事も、そのきっかけはいつも小さなものである。

素敵な出会い、突然舞い込んできたチャンス、思いもよらぬ発見。

それらが起こった原因をもう少し振り返って考えたときに、「もしあのとき○○に行ってなかったら」「もし△△の誘いを断っていたら」「もし××してみなかったら」という小さなきっかけであったことに気づく。





「~した方がいい」と思ったことを素直にやる



昨日の記事にも書いたが、本当は皆何をすべきなのかは分かっているのだ。

「~した方がいいんだろうけど、めんどくさいや」で終わらせてしまうことの積み重ねが、今のあなたを作ってしまったのだ。

朝起きてから何かをするというのを自分に課すのは面倒くさくてしょうがない。
当たり前のことだ、できることなら1分1秒でもベッドで横になっていたいのだから。

しかし、その状態から行動に移せる習慣を自分でもっておくと、日中の「~した方がいいよね」に正直になれるはずだ。

そうなれたとき、ふいにあなたの目の前に訪れた「~した方がいいよね」が、あなたの未来に奇跡を起こす可能性は大いに広がる。 



これではいけませんよ。




成功体験を積む



小さな達成とはすなわち、成功体験にも近い。
「自分はできた」という既成事実ができるのだから。

その既成事実は、もっと大きなことをチャレンジするための原動力となるはずだ。

多くの人が物事に“やりがい”を先に求めてしまう。
目に見えて分かりやすい結果や成果を得られることをやりたがる。

チャンスは掴む準備ができている人にしか訪れないし、掴む準備ができている人にしか気づくこともできない。




目の前の小さなことから未来を想像する



要は、捉え方と関わり方である。

常識を覆し、時代を変えてきたリーダーたちは目の前の小さな出来事、物事、作業の中に未来を想像した。

「この先に何が起こるのか」について想像をした。

だから彼らは未来を創造できたのだ。




てなわけで、今日は足立に行ってきます!



2週間ぶりくらいでしょうか、clipmusicの事務所で今日は作業をします。

天気もいいので、バスに揺られるのも気持ち良さそうです。

それでは皆さん、今週も折り返しです!
小さなきっかけと仲良くお付き合いをしながら過ごして行きましょう☆











blog : 竹下陽一の朝飯前

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