こんにちは!
今朝起きたら、舌のサイドに口内炎ができちゃってうまく喋れない竹下くんです。
暖かくなってきましたけど、なんかまだちょっと肌寒さが残りますよね。
まだまだ油断はできません。
うっかり薄着で外出したら痛い目に遭いますからね。
気をつけて!
昔は、よく口内炎ができてた
7個。
これは、僕が人生で一番多く口の中に宿した口内炎の数である。
7個。それが同時に。
小学生に降り注いだ、人生最大の口内地獄であった。
割りと大事な場面で、出来ることが多く、このときも家族旅行しているときだった。
よーーく覚えている。
家族が美味しそうに晩飯を食べている中、僕は口の中が痛くて何も喉に通らなかったから。
よーーく覚えているのだ。
今夜は、そんな小学校時代の友達と再会
小学校時代をマレーシアで過ごし、中学校時代はタイで過ごした。
マレーシアを離れてからというもの、小学校時代の友人たちとは寂しいことにあまり連絡を取れていないまま20年近くの時間が流れてしまった。
きっかけは、ある1人の同級生から、Facebookで友達申請がきたことだった。
何度かメッセージのやり取りをして
今日会うことに至るわけだ。
しかも、彼の行動力に驚いたのだが、何人か同級生を集めてくれたのだ。
「誰か会いたい人いる?」
とまで、聞いてくれる始末。
「○○先生も来るって!」
と、うっすらと覚えている先生にまで声を掛けてくれる始末。
彼の心遣いとその行動力に感動をした。
さて、会うことになったのは良いとして
時間とは残酷なものだ。
小学校時代の記憶がだいぶ薄れている。
「ピーッ!小学校の思い出のカケラ達、集合!!」
シーーーン。
あれっ?
同窓会のメインディッシュとも言える思い出トーク。
果たして僕は話題に入れるのだろうか。
大丈夫、きっと楽しい時間が過ごせるはずだ。
と、言いつつ文集や卒業アルバムをひらく
大人になってから、自分の文集なんて読むものじゃないですね。
刺激が強すぎます。
さて、今回の機会を作ってくれた彼はどんな作文を書いてるのかな?
、、、、、、っ!?
驚く程に素晴らしい作文
自分のと見比べてみて、「ホントに同じ小学生かよ!」と嫉妬してしまうほどの文章。そして、内容。
いや、このブログだって彼の作文とは比べ物にならない。
よっしゃ!卒業文集も読んじゃうぜ!
ぎゃー。
と、まず自分のを読んで一叫。
そして、彼のページを開く。
、、、、、、。
ゆっくりと卒業アルバムを閉じて、彼の作文を奥歯で味わった。
ここまでくると同窓会うんぬんではなく、
彼に会えること自体がとても楽しみになってきた。
どんな時間を過ごすことができるのか、想像できないからこそ思い切って楽しむことができそうだ。
11時間後には、1杯目のビールを乾杯してることだろう。
冒険に行くみたいで、心が躍る。
週末と月末
来週にはもう4月。
新しい月、新しい季節。
新しく向かえる様々な変化に対する準備をしつつ、充実した時間を過ごしましょう!
それでは、今日はちんちくりんな竹下を眺めながらお別れです。
また明日!
blog : 竹下陽一の朝飯前

:>)
返信削除久しぶりの同窓会!突然の連絡が、あなたを過去の場所へJUMPさせてくれる。過去のあなたが現在のあなたを覗けるんじゃないか?今のあなたは、皆との話で、過去の自分を垣間見るんでしょうね。
返信削除楽しんで来てください。