こんにちは!
昨日は記事を更新できませんでした(>_<)
よりによって、「達成を習慣化する」なんて大見栄を張った次の日に。
一番かっこ悪いパターンです。
「でも、そんなところが俺ってお茶目だよな」と自分を納得させてます。
今日は舞台を観に行く
仕事柄、声を掛けてもらってライブや舞台を観に行く機会は多い。
今日は有限会社クリップ(clipmusic) の社長の娘さんにの舞台を観に行ってきます。
アイドル活動と舞台女優としても頑張っている東理紗ちゃん。
これで彼女の舞台を観に行くのは3回目。
過去2回の舞台も非常に心打たれた。
今回もとても楽しみにしている。
公演あらすじ
「BAMBI TIME - バンビタイム」
2014年。国立競技場周辺の再開発計画に合わせ、五輪の準備が人知れず着々と進む東京。
街の活気は他所の話、バンビは地下鉄に今日も揺られながら通勤し、変わらない時間の流れの中で生きて食べてゆく為の仕事をこなす毎日。
そんなある日、友人の桃香が失踪していた同級生・兎耳山がYoutubeにアップした謎のSOS映像を見つける。
「地下だ。東京の地下。ここには、とんでもないものがあ…あっ!!」
映像を共に観たバンビと桃香は、急遽仲間達を集め兎耳山救出のため動き出すことに。
東京の地下の暗がりの先では、五輪開催に合わせた機密プロジェクトが静かに蠢いていた。
迫りくる追っ手。地下で出会う謎のガスマスクの少女。”初めて”の人々。
歌わないバンドマン。
見た事もない巨大施設。
暗闇のバス停。
白衣の正義。
未知なる遺伝子…
現代の東京の地下で、誰もみた事のない冒険が今はじまるーー
若くて一生懸命な10代
どんなにお金を手に入れても過去に戻ることはできない。
大人になってしまうとどうしても味わうことのできない学生時代の青春。
若いからこそなんでもできたはずなのに、意外と「もっと○○しておけば!」と思えることはたくさんある。
そんな中で一生懸命に芸能活動に励んでいる彼女を見ていると、「いやいや、大人なめるなよ!」と気持ちを鼓舞される。
10代の子が放つ輝きには手が届かないけど、大人ならではの知恵を絞り、根性をだして行くのだ。
そんなひがしりさちゃんとclipファミリーで一年前にパシャリ
そんなおっさんの知恵が爆発
昨日、道すがらセブンイレブンでぬれおかきを買って食べたときにふと思った。
「これなら俺にも作れるかも、、、」と。
そして、家に帰ってさっそく作ってみた。
大失敗だった。。。。
とても、美味しくなかった。
失敗したときはエジソンの名言に励まされるしかない
かの発明王、エジソンはこう言った。
“失敗なんかしちゃいない。うまくいかない方法を700通り見つけただけだ。”
そうだ!
俺はうまくいかない方法を見つけたのだ。
“成功できる人っていうのは、「思い通りに行かない事が起きるのはあたりまえ」という前提を持って挑戦している。”
そうだ!
最初からすべてが思い通りになるはずがない!
だからこそ思い通りにしていくべき道を模索するのだ!
“ほとんどすべての人間は、もうこれ以上アイデアを考えるのは不可能だというところまで行きつき、そこでやる気をなくしてしまう。勝負はそこからだというのに。”
そうだ!
僕は決して諦めたりしない!
最高のぬれおかきを作るまで!!
そう、おっさんには立ち上がる知恵がある
気力だけでどこまでも突き進める10代のときに比べて培われているのが、立ち上がるための知恵である。
通称、“おっさんのなにくそ根性”だ。
いくらでも自分の心の栄養補給をできる知恵をおっさんたちは持っているのだ。
それが長年の「経験」と「学び」なのだ。
それでは皆さま良い週末を!
待ちに待った週末ですよね。
楽しく充実した時間を過ごしてくださいね♪
blog : 竹下陽一の朝飯前

好きな事をする人って、頑張っているのに楽しそうです。たくさんの若い力が芽を出して根を張っていけたらいいです。
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